最近の人気のドリッパー
様々なドリッパーがありますが、ここ近年の人気モデルを
5個選んでみました。
(持っているドリッパーには私個人の感想も入れています)
・HARIO V60(ガラス or プラスチック)
特徴:円すい形&螺旋リブ構造で、抽出スピードや味を自分好みに調整しやすい。
おすすめポイント:初心者からプロまで幅広く愛用。ペーパーフィルターが入手しやすい。
価格帯:1,000円〜3,000円くらい
味わい傾向:クリアで明るい、酸味を生かしやすい。
私の感想
ガラス製、プラスチック製どちらも持っていて、
特にガラス製は、ホールド部分がオリーブの樹でできているので、
とてもオシャレです。
浅煎りの豆やすっきりとした味わいにしたいときに使用。
・Kalita Wave
特徴:底が平ら&3つ穴構造で、誰でも安定した抽出がしやすい設計。
おすすめポイント:味が安定するので、毎回の再現性が高い。
価格帯:3,000円〜5,000円くらい
味わい傾向:バランス型でまろやか。苦味と酸味の調和が取りやすい。
・Origami Dripper
特徴:見た目が超オシャレ。リブが深くて空気の抜けが良く、
注湯スピードを自在に調整できる。
おすすめポイント:色と素材(磁器・アクリル)が選べる。
インスタでも映える人気。
価格帯:4,000円〜6,000円くらい
味わい傾向:使い方次第でどんな味にも寄せられる万能型。
私の感想
まず置いてあるだけでオシャレなデザインと色。
磁器、アクリルともに持っています。
深煎りの豆で毎日使っているのはこのオリガミです。
・KONO(コーノ)名門ドリッパー
特徴:日本の名門。ネルドリップの味に近い深い味わいが出ると評判。
おすすめポイント:ゆっくり落ちる設計で、しっかりコクのある味にしたい人に。
価格帯:2,000円〜4,000円
味わい傾向:濃厚で甘みを引き出しやすい。
私の感想
まずハンドドリップで最初に買ったのが、
このコーノ式の円錐ドリッパー。
紙フィルターが近所に売られていなかったのが
なかなかのネックでしたが、深煎り好きなので、
結構使い込みました。
使い込むほどにできるクラックさえ愛しいです。
・CAFEC Flower Dripper
特徴:抽出速度やコントロール性を計算し設計された、新進気鋭の日本製。
おすすめポイント:専用のペーパーと合わせると劇的に味の個性が変わる
価格帯:2,000円〜4,000円
味わい傾向:クリーンで香りが立ちやすい。
いかがでしたか?
用途や味の好みによって「どれがベストか」は変わってきます。
例えば、
「酸味を活かしたすっきりめのコーヒー」が好きならHARIO V60、
「失敗したくない派」はKalita Wave、
「自分で味を作りたい派」はOrigamiがいいようです。
5個選んでみました。
(持っているドリッパーには私個人の感想も入れています)
・HARIO V60(ガラス or プラスチック)
特徴:円すい形&螺旋リブ構造で、抽出スピードや味を自分好みに調整しやすい。
おすすめポイント:初心者からプロまで幅広く愛用。ペーパーフィルターが入手しやすい。
価格帯:1,000円〜3,000円くらい
味わい傾向:クリアで明るい、酸味を生かしやすい。
私の感想
ガラス製、プラスチック製どちらも持っていて、
特にガラス製は、ホールド部分がオリーブの樹でできているので、
とてもオシャレです。
浅煎りの豆やすっきりとした味わいにしたいときに使用。
・Kalita Wave
特徴:底が平ら&3つ穴構造で、誰でも安定した抽出がしやすい設計。
おすすめポイント:味が安定するので、毎回の再現性が高い。
価格帯:3,000円〜5,000円くらい
味わい傾向:バランス型でまろやか。苦味と酸味の調和が取りやすい。
・Origami Dripper
特徴:見た目が超オシャレ。リブが深くて空気の抜けが良く、
注湯スピードを自在に調整できる。
おすすめポイント:色と素材(磁器・アクリル)が選べる。
インスタでも映える人気。
価格帯:4,000円〜6,000円くらい
味わい傾向:使い方次第でどんな味にも寄せられる万能型。
私の感想
まず置いてあるだけでオシャレなデザインと色。
磁器、アクリルともに持っています。
深煎りの豆で毎日使っているのはこのオリガミです。
・KONO(コーノ)名門ドリッパー
特徴:日本の名門。ネルドリップの味に近い深い味わいが出ると評判。
おすすめポイント:ゆっくり落ちる設計で、しっかりコクのある味にしたい人に。
価格帯:2,000円〜4,000円
味わい傾向:濃厚で甘みを引き出しやすい。
私の感想
まずハンドドリップで最初に買ったのが、
このコーノ式の円錐ドリッパー。
紙フィルターが近所に売られていなかったのが
なかなかのネックでしたが、深煎り好きなので、
結構使い込みました。
使い込むほどにできるクラックさえ愛しいです。
・CAFEC Flower Dripper
特徴:抽出速度やコントロール性を計算し設計された、新進気鋭の日本製。
おすすめポイント:専用のペーパーと合わせると劇的に味の個性が変わる
価格帯:2,000円〜4,000円
味わい傾向:クリーンで香りが立ちやすい。
いかがでしたか?
用途や味の好みによって「どれがベストか」は変わってきます。
例えば、
「酸味を活かしたすっきりめのコーヒー」が好きならHARIO V60、
「失敗したくない派」はKalita Wave、
「自分で味を作りたい派」はOrigamiがいいようです。